こまもり箱

「はじめての贈り物」を
「一生の宝物」に

名前に願いを

時を超えて
名前に込めた想いを届ける「こまもり箱」

わが子の名前に込めた想い
(名づけのエピソードや将来伝えたい想い)
を箱の蓋に刻み、
中に印鑑や通帳、写真などの
「わが子の大切」を入れて保管します。

そして、時を経て、
成人など人生の節目に、
わが子に贈ります。

わが子は、命名理由を知って
愛してくれた想いを知り、
その体験は、これからの
人生を歩む 自信へと変わります。

新しい想いの贈り方

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それはますで、「命名書」のように
わが子の誕生を祝うことができ、

「タイムカプセル」のように、
想いを未来に届けることができ、

さらには「お守り」のように
わが子の心に一生寄り添ってくれる、

新しい人生ギフトです。

20年前の両親からの
贈り物に涙

開発のきっかけ

私たちは約130年間、
印鑑をおつくりしてきました。
その中で、印鑑だけでは伝えきれない
「今しかない想い」を
将来のお子さん・お孫さんに
届けるお手伝いができたらいいな、
そう思ったのが「こまもり箱」誕生のきっかけです。

「名に込めた願い」を
一生のカタチに。

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はじめての贈り物である「名前」に
込められた溢れるほどの想いや願い。

それらを伺い、
当店でおまとめしたメッセージを
こまもり箱に刻印します。
メッセージ作成について

「わが子の大切」を保管

写真

わが子通帳や印鑑や
生まれる前から書いていた母子手帳
はじめて書いた手紙へその緒ケースなど
を一か所にまとめ保管しておけます。

人生の節目を演出

我が子の大切を保管する

成人や進学、結婚など、
人生の節目に贈ることで、
長い年月をかけて見守ってもらったこと
愛されて生まれてきたこと
が伝わり、その後も心の支えとなるでしょう。

おすすめの商品

名前に願いを


こまもり箱と印鑑のギフトセットです。

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選ばれた理由

お客様の声

<U様>
こまもり箱を通して親の気持ちを伝えたいと思っています。将来、息子が親になった時に家族を大切に思う気持ちを持って欲しいと思っています。20歳になった時か、一人暮らしを始めるタイミングで渡しますが、本音は、こまもり箱とその中身で、泣かせるのが目標です。

<U様>
20歳になった時に渡そうと思います。男の子なので、上手に気持ちを伝えるタイミングもないかもしれないので(反抗期とかで・・・

お客様の声の続きはこちら

こまもり箱の贈り方

名前に願いを

お好みの「こまもり箱」をお選びください。

こまもり箱を選ぶ

イラスト

「預金通帳」を保管し、将来プレゼントします

親戚からもらった出産祝い金などを貯めておくために、子ども専用の銀行印を作って、子ども名義の銀行口座を作りました。将来、積み立てたお金と印鑑をこの桐箱にいれて、子どもに渡したいと思っています。印鑑と一緒に入れておけるので便利です。(埼玉県S様)

イラスト

「写真や手紙」を保管し、成人で贈ります

我が子が生まれた時に書いた「手紙」、成人した時に書く「手紙」、生まれた時の写真、こまもり箱を作った時の写真、成人した時の写真を入れて、プレゼントする予定です。(福井県M様)

イラスト

「思い出ボックス」として大活躍

子どもの大切なものを入れる「思い出ボックス」として使っています。銀行の通帳や母子手帳はもちろん、「へその緒」や「乳歯」なども桐箱に一緒に入れています!子育てで忙しいときだから、大事なものを一か所にまとめておけるのは安心ですね。(東京都W様)

0歳で作り20歳でプレゼントする場合の比較表

費用

一生の贈り物として
適切な金額になっているか?

贈った後

成長後も利用できるか?

伝わる想い・受け取る感動

贈る側の想いが伝わるか?
受け取る側に感動があるか?

イラスト:命名書
命名書の場合
○
数千円〜1万円(自作もできる)
△
成長すると使えない
×
伝わりにくい
イラスト:衣類・おもちゃ
衣類・おもちゃの場合
△
数千円程度
金額は低め
×
成長すると使えない
△
うれしい
イラスト:名入れアイテム
名入れアイテムの場合
△
数千円〜1万円
やや低めの金額
×
成長すると使えない
△
うれしい
イラスト:印鑑
印鑑の場合
○
1〜3万円
妥当な金額
○
成長しても使える
○
想いが伝わりうれしい
イラスト:印鑑+桐箱メッセージ
こまもり箱+印鑑の場合
○
2〜5万円
妥当な金額
○
成長しても使える
○
想いが具体的に伝わり
感動する

タイプから選ぶ

1段

2段

隠しメッセージ

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まずはご相談ください

名前に願いを

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