嫁ぐ娘へ

変わらない「名前」
を贈る入籍祝い

入籍を機に遠く離れるからこそ贈りたい
大切なお嬢様に贈る見守りのしるしとして、
「名前」に込めた「願い」を木箱に刻む
こまもり箱をご提案いたします。

はじめての贈り物である「名前」には、
お嬢様の人生の幸せを願って、
たくさんの願いや想いを
込められたのではないでしょうか?

結婚で苗字が変わっても、変わることのない
「名前」に込めた想いや願いを刻んでつくる
わが子だけの“こまもり箱”は、
まさに「親の愛情で作るお守り箱」
いつまでもお嬢様の心に寄り添い続けます。

お客様インタビュー

コロナで結婚式を延期した娘の入籍祝いに。
T様(お母様)にお話を伺いました。

母子手帳とネームバンドを入れて・・・
家族でサプライズプレゼント

本来ならば、2020年の1月に入籍して3月に挙式予定でした。 ところが、コロナ禍の為、翌年の7月に延期せざるを得なくなりました。

もともと、「母子手帳」や娘が産まれた時に病院でもらった「ネームバンド」などを 大切に保管していて、結婚するタイミングで渡そうと思っていました。

そのまま渡すのも味気ないと思っていたところ、こまもり箱の存在を知り、 作成を依頼しました。

作成した“こまもり箱”

家族で紡いだ幸せのコトバ

シンプルな想いこそ、
素直に受け入れられるものです。

お嬢様が結婚後の生活を送る中で、
きっと、何度も何度も 
見返す時がくるでしょう。
その度に、愛情を感じられる
こまもり箱になりました。

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“こまもり箱”を渡したシチュエーション

backnumberの「手紙」を流し、
家族そろってのサプライズ

※画像はイメージです

家族みんなで和やかに談笑している時に、
照明を消して、
backnumberの手紙という曲を流して、
お嬢様夫婦が戸惑っている時に
お母様からこまもり箱を手渡しされたそうで、
印字された文面と、
中身を見たお嬢様は、
感動して涙を流されたそうです。

お客様からのご感想

ご依頼主様(T様)より

先日、妹にこまもり箱を渡す事ができました。 母は、こまもり箱の中に、母子手帳や産まれた時に病院から頂いたネームバンドなどを入れて、妹に渡していました。 印字された文面と、中身を見た妹は、感動して涙を流していました。 この度は素敵な物を作成して頂き本当にありがとうございました。 また、機会があれば利用させて頂きたいと思います。

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