5代目 小林稔明

名印想ロゴ

想いをしるしに 

小林大伸堂は創業以来120年以上、印鑑お作りしてきました。
印鑑は契約に使われる認証の道具でしたが、時代とともにその役割を終えつつあります。 そんな中、印鑑の役割を「大切な契約に押す」ものから「大切な人の背中を押す」ものに変えたい。 その結果、自分自身を大切にし、周りの人のことも大切に想える人を一人でも増やすことが僕の夢です。
そんな想いで、今日もお一人お一人の想いを込めたしるしをおつくりしています。